SONICWIREのご紹介その2 「オリジナル動画制作やゲーム制作に使える効果音パックについて」(試用版の案内有)

こんばんは、SONICWIRE担当です。先日、映像やゲーム制作に使用可能な効果音素材を収めたダウンロード製品「効果音パック」の試用版第一弾『HOLLYWOOD EDGE TRIAL PACK – FX 01』をリリースしました!アカデミー受賞スタッフを擁し優れた録音技術を誇る、アメリカを代表するプロ・レコーディング集団「ハリウッド・エッジ」による、飛行機から動物の泣き声、ビープ音、弾丸、カメラ、時計、ドア、爆発などなど、様々な種類の効果音を99音収録しています!

試用版も含め、本日は効果音パックについて、簡単にではありますがご紹介させていただきます。

効果音パックは、オリジナル映像や、TV、CMなどの上映、放送を目的としたコンテンツや、ゲーム制作など、映像同期/時間同期を伴うコンテンツにお使いいただける効果音を収録しています(詳しくはFAQをご参照ください)。また、基本的には、WAVフォーマットで収録していますので、大体の動画編集ソフトで使用可能かと思います。

ですので、「動画制作や映像編集、アプリ開発などは得意だけど、音はチョット、、、」という方には、かなりオススメです。ライセンスについてのご不明な点はこちらの窓口よりお問い合わせください。

一部の制作元の効果音パックには、「会社で複数人で使いたい!」といった要望に答えるマルチユーザーライセンスというシステムも用意しております。気になる方は、こちらの窓口よりお問い合わせください。

また、効果音ライブラリ(パッケージ版)には、各サウンドに対するキーワードが書かれた日本語インデックスが付属していましたが、効果音パック(ダウンロード販売)は、サウンド管理ソフト「MUTANT」から日本語のキーワードを確認することができます。つまり、辞書を引くようにいちいち冊子をめくる必要はなくなり、気になるキーワードを検索窓に入力して、Enter。たったそれだけで「MUTANT」上から目的のサウンドをすぐに探すことができます。

MUTANTでの効果音パックの表示イメージ(下の画像をクリックすると、大きな画像が表示されます。)

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さて、何はともあれ、実際の動作を確認しなければ話ははじまりません。無料の試用版『HOLLYWOOD EDGE TRIAL PACK – FX 01』をインストールして、動作を確認してみましょう!