高コスパ・シンセ音源『SYNTHMASTER ONE』の最新v1.0.5が公開されました。AAXに対応&100種類のプリセットを追加。

高コスパ・シンセ音源『SYNTHMASTER ONE』の最新v1.0.5が公開されました。

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今回のアップデートによる追加/修正の詳細は以下の通りです。

– [追加] AAXプラグイン・フォーマットに対応
– [追加] 100種類のファクトリー・プリセット
– [追加] 波形/ウェーブテーブルのドラッグ&ドロップでのインポート
– [追加] 波形ディスプレイの左右矢印
– [追加] デモ版の試用期限を30分に延長
– [追加] オーディオ・インプット・オシレータ・タイプ
– [修正] 一部のスキンとDAWアプリケーションの組み合わせによってクリップが発生
– [修正] 「engine buffer size ≧ XLarge」あるいは「engine quality ≧ Better」のときアウトプットにノイズが混入
– [修正] エンジン品質が向上したときにポルタメントの持続時間が短くなる
– [修正] Windowsセットアップにおいて64ビットシステムのSynthMaster.txtファイルにインストール先が書き込まれない
– [修正] Windowsのキーボードハンドラー(上下左右)がプラグイン・エディタ・ウィンドウに表示される
– [修正] スキン・スケールが100%でないときにボリュームメーターが不正確な値を表示する
– [修正] 「engine quality > Good」のときにEQハイパスフィルターは正のフィードバックとなりオーバーフローを発生させる
– [修正] LFOのシンクスピードが(1/64または1/128を選択した場合でも)1/32になる


アップデータは、KV331社サイトのダウンロード・エリアから取得できます。
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